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食事編(2)
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| 明洞にある、ガイドブックにもたいてい載っている全州中央会館のチェーユ・ポッサム(豚肉の野菜包み/左)とチャプシャルヘルム・パジョン(海鮮ねぎお好み焼き/右)。この店はメニューも多く美味しいので、地元客にも人気があるそうです。値段は22,000ウォンと13,000ウォン。左の写真にあるにごり酒はトンドン酒で、8,000ウォン。ほどよい酸味があり、飲みやすいもの。 | ||||||||||||||
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| 同じく全州中央会館のコムタン。ご飯が付いて8,000ウォン。どれもすごく美味しいのですが、欲張って注文しすぎると食べきれないのは確実。 | こちらは仁川空港にある韓国料理店の同じくコムタン。見た目は少し違いますが、これも美味しいです。ちなみにここは、シェラトンウォーカーヒルホテルの経営する店。 | |||||||||||||
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| NANTA劇場近くの食堂で食べたプテチゲ(部隊チゲ)。元々は朝鮮戦争時代に米軍の放出した食糧で作ったものらしく、ハム、ソーセージ、ラーメンなどが入っています。そのイメージであまり期待していなかったものの、結構具の出汁が効いて美味。他の韓国料理とはやや違う味付けですが、2〜3人の昼食に適したような食べ物。1人前5,000ウォンで2人前から。 | おなじみ石鍋ピビンパ。今回は当然食事回数も多かったので他にも色々食べましたが、それでもサムギョッサル(豚の三枚肉)やケジャンなど食べ損なったもの多数。。美味しいものは専門店に行くことが多いし、キムチなど付け合わせが多いため一度にあまり注文できない面はありますが、計画はちゃんと立てておく必要がありそうです。 | |||||||||||||